San Diego,15
アルカラでは珍しいクレープのお店、甘いクレープとシーフードや野菜・お肉のクレープなど種類も豊富、奥にはパティオもある。シティバンクのそば。アルカラにしてはちょっと変わったお店。
Casa Andalucía: Portilla
アンダルシア料理をつまみにビールやワインを一杯、たまにはフラメンコなどのイベントもある。Portilla通りの中ほど。反対側にはMatadero Públicoがあり、中でつながっている。
Antaño: Angel 1 y
3
01年にオープンしたバル&カフェ&レストラン、凝った内装はスペインならでは。とても落ち着いた雰囲気。ここのご主人はあと2軒のカフェを経営している。どこもスペイン人で一杯だ。場所はComplutense通りからAngel通りに入った左側。さらに、2003年5月にはシドラ(シードルワイン)を飲みながら食事が出来る店 「SIDRERIA SAGASTI」 をこの店の内部に、06年からは姉妹店「Cenador」をオープンした。大きな樽から勢いよく流れ出るシドラを是非試してみて!
Cañas y Tapas: Cervantes
02年にオープンしたバルでチェーン店。マドリッドには多く見かけられる店だがアルカラでは初めてのお目見え。店の名が示すとおり、タパスがいい。スタッフも親切で居心地がいい。アルカリングアの学生(EU圏内の人)などもアルバイトをしていたりする。ここのジャガイモ料理はボリュームがあり美味しい。試してみては!
Casa de Asturias: Ronda de la Pescaderia
アストゥリアス料理をつまみにシドラを一杯、シドラは独特の注ぎ方でサービスしてくれる。シドラを飲みたい方は是非。Pescaderia通りの中ほど。Matadero Públicoの隣。
El Bedel: Plaza de San diego,6
アルカラ大学本部のファサードに向かって右側にあるホテルのバル&レストラン。いつも静かな雰囲気でホテルのレストランにしては値段も安め。スタッフも親切で気持ちいい。静かにお茶でも飲みながら話したいときはここがお勧め。
Ristorante La Bombola: Daioz y Velarde
旧市街からちょっと離れたところにあるイタリアン・レストラン。日本人スタッフも以前修行していた。日替わり定食もある。中はとても広く、奥が深い。まるで洞窟のようだ。Complutense通りからLuis Astrana Marin通りに入って一本目のDaoiz y Velarde通りを右折、100メートルほど行った左手。
La Amsteleria: Mayor
またまたホセ・ルイスが旧市街の一等地マジョール通りに開いたCervecería(ビールを飲む所)。ここの面白さは各テーブルにビールを注ぐ器具が取り付けられており、各自が好きなだけビールを注いで勝手に飲むことが出来る。いちいちウェイターを呼ぶ手間も省ける。器具にはメーターが付いており、そのテーブルでいくら飲んだかが示される。レジではサブのメーターが付いており、それによって会計がされるという仕組み。まだこのシステムは日本にはありません。但し、ビールは上手く注がないとこぼれてしまうが、メーターはしっかりとこぼれた分も計算しているので注意。ビール以外にもコーヒー・紅茶は勿論ワインなども飲めます。
La Botica: Plaza de Cervantes,2
セルバンテス広場とLibreros通りの角にあるスペインの雰囲気たくさんのバル&レストラン。日替わり定食あり。ちょっと寄るのにいい。朝からいつも込んでいる。ここのボカディージョはボリューム満点でお勧めだ。
Mesopotamia KEBAB: Plaza de Cervantes
最近スペインのあちこちで見られるケバブ屋さんはもちろんアルカラにもあります。大聖堂からアルカラ大学経営学部に行くとおりの右手はエジプトスタイル。セルバンテス広場、Paseo del Val, Paseo de la Estación,そしてアルカリングア裏のPlaza de los Irlandeses 広場にあるのはトルコスタイルのお店。
Meson Casa Bayton: Plaza de Cervantes,21
アルカラの「4つのメソン」のひとつ。豪華な雰囲気で外からは窓越しに魚やイセエビ、肉などが見える。しかし従業員の応対は今ひとつ。ちょっと残念。値段は高め。マックの並び。
El Casino: Plaza de Cervantes
年配向きのスペイン料理店、値段もちょっとはる。アルカラの親父さん連中が集まるクラブが建物内に併設されている。セルバンテス広場の正面。前にはよく観光バスが止まっている。
El Churrasquito: Plaza de
Cervantes,31
アルゼンチン料理の店。アルゼンチンの牛肉はスペインでも評判。ここの肉料理もうまい。Mayor通りとCervantes広場が合わさった所。入り口はガラス張りで中が見えるのですぐにわかる。入り口左手にはバルがあり、おつまみにピザが食べられる。
Hotel Ciudad de Alcalá: Canovas
de Castillo
アルカラで2つのレストランとこのホテルを経営するホセ・ルイス。30代の若手経営者。ここのカフェ&レストランは居心地万点。サッカーの試合があるときは皆座ってテレビに夢中。従業員も親切で料理もうまい上にワインの種類も豊富で言うことなし。ホテルの部屋も改装してとてもきれい。日本のビジネスホテルの雰囲気があり、女性にも人気だ。場所は国鉄アルカラ駅のそば、駅からPaseo de la Estación通りを下って一本目のCanovas de Castillo通りを右折。50メートルほど行った右手。
Las Cuadras de Rocinante: Calzado,1
「4つのメソン」のひとつ。この4店はスペインの雰囲気満点なのに従業員はあまり愛想がよくない。ここもしかりでちょっと残念。しかし料理はOK。洞窟を入って行くようでわくわくする。たまに愛想のいいスタッフが居ることもあるが。マジョ−ル通りからCarmen Calzado通りに入ってすぐ左手。
La Cueva de Antolín: Libreros 40
ホセ・ルイスの店。ビールを一杯注文するとモンタード(小さ目のボカディージョ)が1つ付いて来る。ビールを2杯も頼めばお腹も一杯。従業員は勿論親切。レストランは奥にあり2つの日替わり定食がある。料理も美味しい。Libreros通りのイエズス会の大きな教会の斜め前。大きなテレビが奥にあるのでレアル・マドリードの試合があるときは早めに行って席を確保しよう。
La Cúplua: Santiago
ホセ・ルイスの店。アルカラでは最高級の格式を誇る。旧修道院をレストランに改装、パラドールで食事をしているよう。従業員も素晴らしい。料理も最高で言うことなし。アルカラに来たら一度は行くべき。平日は12ユーロの日替わり定食もある。ホセ・ルイスはいつもここにいる。彼に会ったら挨拶してみよう。何かおまけしてくれるかも?場所はSantiago通りの中ほど。表から見ただけでその風格を感じる。
Don José Mesón: Santiago,4
Santiago通りの始め、パラシオ広場に近いバル&レストラン。スタッフは東洋人には慣れていないが親切。奥にレストランがあり日替わり定食もある。Santiago通りとNueva通りの角。
Dulcinea: Mayor,47
マジョ−ル通りのピタとボカディージョの店。親父さんは言葉は少ないが親切、セニョーラは日本食が好き、息子さんも親切で言うことなし。小さな店でいつもスペイン人の若者であふれている。昼飯を安く上げるにはいいかも。セルバンテスの家の斜め前。
Mesón El Foro: Gallo,10
例の「4つのメソン」のひとつ。店の内装はスペイン風。料理も美味いが従業員は無口。外国人が行っても笑顔も見せない。この4店は常連にならなければダメなのかも。アルカリングアのそば、Gallo通りとTrinidad通りの角。
Gringo Viejo: Ramon y Cajal,10
Ramon y Cajal通りのNectarの前の路地を入って正面突き当たりのメキシカン・レストラン。夏は1階のテラスが気持ちいい。飲むなら1階、食事するなら2階に上がる。ご主人はメキシコ人、外国人にも親切。勿論、Coronitaもあり。
Hostería de Estudiante: Colegios,3
Colegios通りにあるパラドールのレストラン。アルカラのパラドールは宿泊施設は無いがレストランのみある。少々値は張るが伝統的なカスティージャ料理を食べられる。中の雰囲気もスペインを感じさせる。Santiago通りの「ラ・クプラ」と格を争うレストラン。場所はセルバンテス広場からColegios通りを入って50メートルほど行った左手。
Indalo: Libreros
Libreros通りのバル&レストラン、いつもスペイン人で一杯。人気の秘密は飲み物(アルコール類)を頼むと大きなタパスが付いて来るから。しかしタパスはどれがいいか聞かれるのでスペイン語がわからなかったら他人のを見て「あれ!」と言ってみよう。ただし、従業員は愛想はよくない。あるスペイン人女性も「あそこは愛想が悪いわ」と言っていた。食事するなら奥のテントで。日替わり定食あり。場所はTinte通りからLibreros通りに入って20メートルほど行った左手。
Bar Lago: Mayor
Mayor通りの終わりに近いところにあるバル&レストラン。典型的なスペイン料理をバルでつまめる。あまり綺麗な店ではなく、客も常連や労働者が多い。レストランは奥にあるが狭い。いつも青いつなぎを来たおじさんたちで一杯だ。庶民的な雰囲気が好きな人はどうぞ。勿論、若者もいる。Mayor通りの終わり、大聖堂から近い。
Matadero Público: Ronda de la Pescaderia
Pescaderia通りにある市民集会所のような雰囲気のバル&レストラン。Casa Andaluciaの真裏に当たる。暇なおじさんやセニョーラ連中が何かをつまみにおしゃべりしている。スペインの日常が垣間見える。Pescadería通りの中ほど。
Hostal Miguel de Cervantes: Imagen
Mayor通りからImagen通りに入って50メートルほど行った右側にあるホテルのレストラン。国旗が出ているのですぐわかる。多少高めだが美味しいカスティージャ料理が堪能できる。ここはホテルになっていてスペイン風の内装が魅力。スタッフも親切だ。友達が来たら紹介するにはいいホテル。夜も22ユーロの定食があり、ワインも付いているのでお勧めだ。
Mister Donkey: Corral de la campaña
カフェHemispherioのまん前、雰囲気のいいcampaña広場にあるメキシカン・レストラン。食事は2階で。1階にはテラスがある。場所はMayor通りとSantiago通りを結ぶcampaña広場内。
Nino: Mayor,70
Mayor通りのバル&レストラン。いつもスペイン人で込んでいる。ここのカウンターには多くのタパス&ピンチョスが並んでいる。日替わり定食あり。料理は美味しいと定評の店。中でもお勧めはにんにく詰めマッシュルーム。食事は奥で。ここのお兄ちゃんはレアル・マドリードのファンでPeña を組織している。チケットを取り扱っている場合があるので、レアルの試合が近づいてきたら聞いてみるといい。場所はMayor通りを大聖堂の方向に向かって行った右手。
OHLALA: Mayor/Talamanca
市内に2ヶ所、サンドイッチやボカディージョ、ピザなどメニューは豊富。アイスクリームも人気。女性に人気がある。場所はMayor通りのBurgerKingのそば。セルバンテス広場にも近い。あとの1軒はTalamanca通りの中ほど。「OHLALA」とはフランス語でビックリした時に言う言葉。
Piazza: Plaza de Cervantes
セルバンテス広場に面したイタリアン・カフェ&レストラン。カフェだけで使うにもOK。従業員は礼儀正しい。アイスクリームも好評だが値段はスペインにしてはちょっと高め。しかし場所がセルバンテス広場だけに納得。なお、セルバンテス広場のカフェは夏は最高だがどこも普通の店に比べると値段は高い。あらかじめ知った上で行ってみよう。マクドナルドの並び。
Pollo de Alcalá: Via Complutense,32
安くて美味しい鳥の丸焼きが食べられる。しかもちょっとカレー風味でスペインには珍しい。わざわざマドリッドの「カサ・ミンゴ」に行かなくてもアルカラで美味しい鳥が食べられる。場所はComplutense通りとTinte通りの角のバス停をComplutense通り沿いに20メートルほど行ったところ。左側に入り口がある。中は倉庫のようなつくりで、たまにはフラメンコなどのイベントもやる。家族連れも多い。
Borssani: Talamanca,7
Talamanca通りの中ほどにある店。庶民的な雰囲気で、近くにスペイン語学校があるのでスタッフは外国人に慣れている。ビールと言うとドイツが有名だが、ここでは数多くのベルギービールを飲むことが出来る。ベルギービールの試飲会をするといい。スタッフは日本人にも親切。駅からの帰りに寄ってみては。Talamanca通りの中ほど。大小2台のテレビがあるのでレアル・マドリードの試合があるときは立ち見の客がでる。ここのタパスは評判だ。
El Rincón de Cervantes: Mayor,70
Mayor通りの終わりに近い右側、Ninoのそば。夏はMayor通りにテラスを出しており沢山の人でにぎわっている。色々なカナッペやチャパータというサンドイッチなど、つまみも豊富。ちょっと飲んでつまむにはいい店。
Asador Santiago: Santiago,42
Santiago通りの炭火焼のレストランで肉が評判。いのしし、鹿、羊の丸焼きなど美味しいスペインの野禽料理を食べられる。値段はちょっと張るが従業員は親切だ。Tinte通りからSantiago通りに入って30メートルほど行った左側。
Tapelia: Ramon y Cajal,8(Patio)
米料理では有名なバレンシア地方アリカンテのお米料理店。パエージャを始め多くのお米料理が食べられる。値段はちょっと高め。場所はRamon y Cajal通りを入ってNectarの前の路地を直進、突き当たり左側。GringoViejoの横。お米が恋しくなったら是非。スペイン全土でチェーン展開している店。夜は予約をしたほうがいい。
Mesón La Casa Vieja: San Felipe Neri,3
例の「4つのメソン」の1つ。スペインの雰囲気たくさん、料理も美味しいが従業員は今ひとつ。しかしたまに愛想のいいスタッフがいるときもある。Mayor通りの終点(大聖堂の方向)を右折、30メートルほど行った左側、食事をするなら2階で。夏には奥の庭にテラスが張り出されいい雰囲気だ。
Kingston: Santiago,8
英国調のパブ。夜だけオープン。よくライブをやっている。フラメンコからジャズまで幅広い。ライブスケジュールは店の前に張り出してある。Santiago通りの始めに近く、Mesón Don Joséのそば。
Gambrinus: Plaza de los Santos Ninos,4
カテドラルの斜め前にあるバル。目印はビールCruz Campoのマスコット人形。タパスが豊富で見ているだけでも楽しい。ビールやワインにタパスをつまんでスペイン人してみよう。スタッフは皆てきぱきとしており応対もいい。カフェと言うよりはビアホール。但し、よく会計を間違えるという情報もあるので支払う際にはレシートを必ずチェックしよう。
El Flandes: Cerrajeros
髭の親爺エセキエルと27歳のオラシオの2人が独立して2002年12月にオープンしたバルで、いつも賑わっている。ここはタパスも美味いし、日本人にはとても親切。ちょっと狭いが是非行ってみよう。場所はセルバンテス広場の市役所の建物横のCerrajeros通りを入って右。ガラス張りの明るいバルで中が丸見えなのですぐにわかる。
Whelan's: Corral de
la Sinagoga,s/n
アルカリングアの裏側にあるアイリッシュ・パブ、先生も生徒も休み時間はよくここに行く。ハビエル先生などはここで授業もやってくれた。スタッフは外国人に慣れている。休み時間には先生や友達を誘って行ってみたら。
カフェ編
Cafe Continental: Empecinado,23
Empecinado通りにある大きなカフェ。中は3つの雰囲気の異なる場所に分かれている。ちょっとおしゃれなカフェでアルカラの若者で夜はあふれる。夏にはアルカラ一大きいテラスが奥にオープンする。入り口は小さいのでわかりづらい。
Hemisferio: Corral de
la campaña
campaña広場にある大きなカフェでテラスもある。いつもスペイン人でいっぱい。カクテルやベルギービールなども飲める。AntanoとLa Tertuliaは同じ系列でどこも流行っている。すぐ前にあるのはメキシカン・バル&レストランのMister Donkey。場所はSantiago通りとMayor通りに挟まれたちょっとおしゃれなカンパーニャ広場。セルバンテス広場からも近い。
Cafe de Libreros: Libreros,18
Libreros通り、Indaloの斜め前にあるカフェテリア。店は奥に細長い。いつも込んでいる。
Cafe La Oficina: Paseo de
la Estacion
アルカラの国鉄駅のすぐそば、マドリッドからの帰りや電車待ちに時間があるときにでも利用しよう。モンタードやボカディージョも勿論ある。Paseo de la Estación通りの入り口左手。
Cafe Puerta de Madrid: Ronda de la Pescadería
Pescaderia通りとSan Julian通りの角、銀行「La Caixa」の横にある。ここはいつもスペイン人の若者でごった返している。たまには日本人を見たくない、と思う方は是非。
Chocolatería y Churrería Cibeles: Plaza de Constitución
アルカラの国鉄駅に近い有名なチュロスの店。ここのチョコラテはあまり甘くはなく、注文すると揚げたてのチュロスが出てくる。温かいチョコラテと一緒に食べれば最高。スタッフも親切で、いつも多くの人で賑わっている。朝5時からオープンし、夜は9時で閉まってしまうと言うスペインらしくないお店。チュロス屋はセルバンテス広場にも一軒あるが、こちらは空いていたり閉まっていたりではっきりしないのが難点。しかし
Cibeles はいつでも温かくて美味しいチュロスが食べられる。
Uama: Corral de la campaña
campaña広場にあるお茶専門店。アラブの容器に入ってサービスされる珍しいアラブ茶も飲める。アルカラにもその昔アラブ人がいたことに思いをはせてみよう。カクテルやトロピカルジュースなども飲める。場所はCampaña広場の中。他にもたくさんの種類のお茶が飲める。アラブの水ギセルもあるのでタバコを吸う方は是非お試しを!なかなか日本では味わえません。
Cafe Renacimiento: Azucena
Renacimientoとはルネッサンスのこと。つまりルネッサンス・カフェ。旧修道院をカフェに改造した店。シティバンクの前、Azucena通りから雰囲気のある長めの通路を入りたどり着く。なかは教会のよう。日本にはありえない店なので一度は行ってみよう。お勧めは一番奥のドームの下の席。少し割高だがワッフル、パンケーキ、パフェ類も充実。お酒も飲める。
Rodilla: Libreros,23
サンドイッチのチェーン店。結構贅沢なサンドイッチやエンパナーダなどのスペイン風の食べ物を置いてある。テイクアウトも出来るのでちょっとお腹が空いているときにいい。飲み物も揃っている。場所はLibreros通りをIndaloを左に見ながら行った右手。ここのミックス・サラダはボリュームがある。
Hospedería La Tercia: La Tercia,8
ご主人のアントニオさんはまだ30代、しかし日本にも詳しく東海道五十三次を歩いてみたいと言っている。店はとてもいい雰囲気で夜にはギターのライブもある。つまみも美味い。また2階以上はホテルになっている。アントニオはソフィアさんという女性と2人で店を経営。ソフィアさんはとても親切で美人。彼女に会えたらラッキー。場所は大聖堂の前のLa Tercia通りを入って20メートルほど行った右手。
La Tertulia: Plaza de Rodriguez Marin
セルバンテス広場のMayor通りと反対側、市役所の先右手。入り口は狭いが中は大きく、小さなパティオもある。いつもスペイン人で一杯。ご主人はあと2軒のカフェを経営している。